女性の指の長さ、観察して損はありません。

女性の指の長さ、観察して損はありません。これは本当に当たります。具体的には左手の人差し指と薬指の長さを見て、同じ位の長さか、どちらかが長いかという事を観察するのですが、それによって彼女が野心的、外交的な性格か、保守的、内向的な性格かを計るというものです。

実は指の長さというのは左右対称、同じという訳ではありません。人の顔が完全な左右対称ではないのと同じように手の指もまた左右非対称です。どうして右手ではなく左手を見るかというと、体の左側が感覚的なものを支配する右脳の管轄だからです。

気になるのは具体的に薬指が長いとどうなのかというところですが、薬指が人差し指より長い女性は、容姿がどれだけ大人しそうであっても、性格は男性的で活動的です。逆もそうで、消極的な性格の女性はその見た目に関わらず、人差し指が薬指よりもはるかに長い場合が多いのです。

男性ホルモンであるテストステロンは女性にも分泌されていて、あまり考えたくない話ですが女性もうっすらと髭のようなものが鼻の下にはえるのも、そのせいであるようです。

そして、テストステロンの分泌が指の長さに関係しているとの事なのです。
機会があったら身近な人を観察してみてはいかがでしょうか。

デザートワインにナッツ&イチジク

嬉しいプレゼントが届きました。友達が、美味しいデザートワインを送ってきてくれました。これも、鍋パーティーに差し入れで持って行きましたよ。

粋な友達で、デザートワインの他に、お勧めの つまみも入っていました。素焼きアーモンドとドライいちじくの組み合わせ。

おしゃれ!

アーモンドと、口の中で合わせるとめっちゃ美味しい。ドライイチジクのソフトタイプで、形も小さく丸い。柔らかい。こういうタイプは初めてみます。いつも買うのは、もう少し平べったい硬いタイプのいちじくだったんですけど、これが、めちゃくちゃ美味しくて、虜になってしまいました。

甘いデザートワインに合うんですよ。 それだけでも、美味しいけど チーズをプラスすると最高です。少し癖のある、ブルーチーズとも相性抜群。

女性陣が、すごく喜んでいました。女性が好きな組み合わせですよね。コーヒーとも合う! と、デザートとしても大好評でした。

デザートワインってこんなに美味しいんだな。と改めて思わせてくれた友達に感謝!
こういう時、お酒が飲める友達って楽しいですよね。

もう一本あるから、
これは、ひとりで大事にゆっくりと飲もう!

意志力を強める方法

「意志力」を強める方法は、良い食事と筋トレのような運動によって意志力を強めることができます。

ただこれらの方法は、間接的な方法で、直接的に意志力を強める方法は「瞑想」なのです。瞑想を習慣化することによって、意志力を直接強めることができるようになります。

ただ瞑想は非日常的なことであるので、改めて時間をつくったり、環境をつくったりしながら、瞑想を始めようとするのですが、ほとんどの人はすぐに挫折してしまうのです。

なぜなら、瞑想をすると最初は雑念に悩まされて、「やっても意味がないのでは」という思いに駆られてしまうので、続けることができないのです。

瞑想を習慣化するためには、最初は改めて時間や環境をつくらなくてもいいので、合間合間の時間に「目を閉じる習慣」を身につけてください。最初は数秒からでもいいので、どんな環境であってもいいので、目を閉じてください。

電車やバスでの移動時間が多い人は、その時間を利用して目を閉じる習慣を身につけてみてください。

毎日数秒からでも習慣になった土台で、時間を少しずつ増やしていくようにしてください。瞑想が習慣化されれば、時間をどんなに増やしても、苦にはならないので、そこから瞑想を極めることができます。

瞑想を極めることができれば、意志力を直接に強めることができるようになります。

思考ができるようにする方法

今の時代は「言われたことしかできない」「指示されないと何もできない」という人は嫌われる時代なのです。

自分から進んで行動ができる人でないと、企業としても扱いにくい人材なのです。「自分で考えて、自分で行動する人」が求められているのです。

なので、いつも思考ができる人になることが求められているのですが、思考をするためには、知識と余計な情報をシャットアウトする必要があります。

良い思考をするためには、質の良い情報が必要で、余計な情報があると思考がしにくくなってしまうのです。

余計な情報とは、マスメディアの情報です。マスメディアの情報に触れてばかりいると、思考ができなくなってしまうので、理想は一切、観ない聞かない方がいいのです。

とくにTVの情報というのは、「観て、聞いて」という最も洗脳されやすいメディアであるので、可能であれば完全にシャットアウトした方がいいのです。

多くの人が自分で考えられないのは、大きくはマスメディアの情報の影響であり、考えなくても生きてこれた環境であったからでもあるのです。

今の時代は、自分の考えをしっかりと持って、時には自分の信念を貫き通すくらいの人材が必要なのです。

言われたことしかできない、指示されないとできない人になるのではなく、自分で考えて、自分で行動する人を目指していきましょう。

固定観念の恐ろしさ

メリークリスマス!!!

時代の流れが早い現代は、過去の固定観念が強い人には生きにくくなっているのです。

人は自分の考え方、価値観を無意識に貫き通そうとするのですが、過去の時代はそれでも何とかなったのですが、今の時代には通用しないのです。なぜならスピード時代であるので、固定観念にこだわっていてはついていけないからなのです。

固定観念にこだわっている人というのは、時代の流れが読めないで、過去に執着するのです。そして過去のやり方に執着して、そのやり方を基準に物事を考えるので、それを今の現代に当てはめようとするのです。

時代は常に変化しながら流れているのです。過去の答えは今の時代には通用しないのです。固定観念が強い人が、今の時代の流れの妨げになることもあるのです。

今の時代は、今の時代に合った答えがあるので、過去の事例は参考にはならないのです。最低限、固定観念が強い人は、今の時代に合わせている人の邪魔をしてはいけないのです。

新しいことを始めるときに反対する人は、過去の固定観念が強い人です。そして、時代に合わせている人が被害も被ることもあるのです。固定観念が強い人は無意識に反対をするので、恐ろしいのです。

新しいことを始めるときに反対する人がいた場合、過去の固定観念から反対しているのであれば、反対に振り回されてはいけないのです。

今の現在地から背伸びはしない

多くの理想論を知っていても、現実は理想通りにできないのが人間なのです。なぜなら、人は論理の生き物ではなく、感情の生き物であるからです。

例えば、ダイエットをする場合の方法は「食事の量を減らして、運動をする」ことをやれば、確実にダイエットは成功するのです。結論は誰でも知っているのですが、これが簡単にできないので、大きな悩みが生じるのです。

理想と現実のギャップはいつも大きいし、そのギャップを埋めようとしても、感情が邪魔をするのです。

大きな目標を持ちながら、いつも現在地を把握して、どんなにギャップが大きかったとしても、一気にかけ上がろうとしないことです。

誰でも早く結果を出したいという気持ちはありますが、大きな背伸びをしても続かなくなるので、今できることをコツコツと毎日続けることが、何よりも着実に上がることができるのです。

最初は今の現在地から、無理をしなくてもできることから始めて、習慣化ができるようになってから、少しずつ負荷をかけるようにして、負荷が慣れてきたら、さらに負荷をかけることで、達成の速度を早めることができるようになるのです。

いくら理想論を知っていても、その通りにできないのは当たり前なので、背伸びをしないで、今できることだけをやるようにしてください。

あっ、そういえば、今日はクリスマスイブですね(遠い目)

エゴと恐怖に気づく

誰でも自分のエゴ(自我)というのを持っています。同時に心の根底には恐怖を持っているのです。

エゴというのは、今までの人生経験で積み重ねてきた体験で、出来上がったのですが、そのエゴは恐怖から出来上がったのです。

どんなに強気な人であっても、恐怖心というのがあるのです。いやむしろ強気に振る舞っている人ほど、恐怖心が強いのです。やたらと威張る人、やたらと上から目線の人はエゴと恐怖から、無意識に行動しているのです。

自分の中にエゴと恐怖があるということに気づくと、エゴはエゴでいられなくなり、恐怖の正体がわかると、恐怖と上手く付き合うことができるのです。

エゴと恐怖に気づくことです。認めなくてもいいし、受け入れなくてもいいのです。否定も肯定もしないで、ただ「自分の中にエゴと恐怖がある」ということに気づけばいいのです。

エゴと恐怖に気づくことができれば、今まで怖いと感じていたことを、冷静にありのままに見ることができるので、極度な恐怖に支配されることがなくなります。

誰でも「自分の中にエゴと恐怖がある」ということは、認めたくも、受け入れたくもないのです。なので気づくことができれば、エゴと恐怖は何でもないということです。

自分の中のエゴと恐怖を見つめてみましょう。

マスメディアの情報をシャットアウトする

マスメディア(TV、ラジオ、新聞、雑誌等)の情報というのは、全てが真実であるように報道するので、偏った情報に洗脳されやすいのです。

とくに最大のメディアがTVなのです。TVの情報の基準というのは、小学6年生が理解できる内容であるので、それ以上の年齢の人がTVを観続けても頭は良くならないのです。むしろ偏った報道に洗脳されやすくなってしまうのです。

マスメディアというのは、大企業の広告やCMで成り立っています。なので大企業がお金を払ってくれるので、お客さんは大企業なのです。

だから当然、お客さんが有利になる情報しか流さないので、偏った情報しか流せないのです。

今やインターネット時代になり、TVから一方的に情報を受けなくても、自分で必要な情報を得ることができるようになりました。

なのでマスメディアの情報を観たり、聞いたり、読んだりする必要はないのです。マスメディアの情報をシャットアウトするだけで、質の悪い情報を入れなくて済むので、無駄な時間を無くすこともできるのです。

マスメディアの情報をシャットアウトすることで、人生観が変わります。必要な情報だけを入れることができるようになると、自分らしい生き方ができるようになるのです。

環境に支配されない方法

人は今の目の前の環境の影響を受けやすいので、環境に支配されてしまうのです。環境というのは、自分以外の人、今起きている現象のことなのですが、環境に支配されることで、自分の行きたい方向に進むことができなくなってしまうのです。

逆に環境に支配されなければ、自分で行きたい方向に進むことができるのです。

環境に支配されないためには、ある時期は徹底的に知識を学んで、論理的な思考ができるようになる必要があります。物事を論理的に考えることができれば、自分の感情に支配されなくなるので、環境にも支配されなくなります。

知識は自分にとって質の良い知識を学んでください。それを本で学んでもいいし、音声や動画で学んでもいいので、自分にプラスになる知識を学んでください。

そして同時に、余計な情報は入れないようにしてください。とくにマスメディアの情報はできる限りシャットアウトしてください。

人はある時期、徹底的に質の良い知識を学ぶ必要があります。そのためにセミナーに参加することも必要ですが、それ以上に現実の環境の中で、質の良い知識を身につける必要があるのです。

いくら質の良いセミナーに参加しても、今の現実の環境というのは変わっていないのです。問題は今の環境に支配されないことであるので、現実の中でできることを身につけていく必要があるということです。

簡単に自信をつける方法

「自信」といういうのは、「自分を信じる」ということなので、自分を信じられることをやれば自信をつけられるのです。

簡単に自信をつける方法は、毎日同じことを継続するということです。最初はごく小さな行動でいいので、小さな一つの行動を続ければいいのです。

人が最も自信を無くすのが、継続ができないことなのですが、ごく小さな継続ができれば、自信がついてくるのです。ここには行動の大小は関係ないのです。

小さな行動を継続して習慣化させるためには、最低3週間(21日間)は必要です。小さな行動でも習慣化されれば、その習慣化から自信につながっていくのです。

そして習慣化ができるようになったら、その行動を極めるために集中してください。一つのことを徹底的に極めることができれば、自信が自信を強化させてくれるのです。

一人の人が極められることというのは、そう多くはないのです。たった一つだけでも極めることができれば、少なくてもその分野に対しては自信を持つことができるのです。

最初は自己満足でいいのです。他の人がどう思うかはどうでもいいのです。自分の自信をつけれるのは、自分しかいないのです。

他の人が自分に自信を与えてくれることはないので、一つの自己満足から始めて極めることができればいいのです。